Growth

Develop × Design × Marketing

Product Design

Sackleでは、プロダクトデザイン(Product Design)という考え方を最も重要とし、製品やサービスを納品するだけではなく、世の中に広がるまでが開発と考えております。

プロダクトがリリースされ世の中でどのような貢献をするのか、その価値をどうのように伝えていくのか、までに責任を持って開発しております。

そこでSackleでは、開発・デザイン・マーケティングのプロフェッショナルチームを揃え、お客様の事業成果や目標達成のために、弊社が共に考え行動していきたいと考えております。

Product Design

Growth Solution

Growth Flow

  • step1
    現状把握と分析
    まずは課題や目的を共有しゴールを設定します。市場の状況、競合調査、KW調査、現状または過去のアナリティクスを元に売り上げ見込み・継続性・難易度やポテンシャル評価を行います。
  • step2
    契約
    現状把握と分析より成果報酬のパーセンテージや条件設定を詰め、施策実行までに契約を結びます。
  • step3
    施策策定
    目的や課題に沿った施策を策定して行きます。施策内容の確認・目的・スケジュールを共有します。
  • step4
    施策実行
    策定した施策を実装→実行します。

    STEP5の効果測定及び検証結果から実行施策の見直しを行いPDCAを実施していきます。

  • step5
    効果測定&検証
    実施した施策のデータを可視化します。変化を検証し、見直し、判断し次の施策を策定して行きます。

Growth Program

  • マーケティング
    • ・SEO内部対策
    • ・アナリティクス解析
    • ・デジタルマーケティング(広告)
    • ・CV最適化
    • ・KW抽出と最適化
  • デザイン
    • ・デザイン企画・提案
    • ・UI/UX改善
    • ・ブランディングデザイン構築
    • ・サイトリニューアル
    • ・アプリデザイン
  • エンジニア
    • ・BIデザインと構築
    • ・表示速度改善
    • ・業務システム構築
    • ・Webシステム構築
    • ・スマホアプリ構築

※上記プログラム施策については、クライアント様の目的や目標によって変わります。

Growth Pattern

店舗マッチングサイト

流入数
Growth前
Growth後 流入数 約3
CV数
Growth前
Growth後 CV数 約2
認知度
Growth前
Growth後 認知度 約3
回遊率
Growth前
Growth後 回遊率 約5

ECサイト

流入数
Growth前
Growth後 流入数 約3
CV数
Growth前
Growth後 CV数 約2
認知度
Growth前
Growth後 認知度 約2
回遊率
Growth前
Growth後 回遊率 約2

Growth Develop

事業戦略に欠かせないWEB戦略の開発・デザイン・マーケティングの
ノウハウが全てここにある!

お客様の事業成果と成長に必要なWEBサービスやシステム開発部門を全て請け負います。
お客様の目的にあったプランを考え、事業にあった、開発、デザイン、マーケティングを提供し、
サイト分析〜改善までワンストップで行います。

How To Growth Develop

  • Engineer

    Engineer
    岡嶋 邦門

  • Designer

    Designer
    貫薗 優奈

  • Marketing Director

    Marketing Director
    佐久間 優典

How To Growth Develop
Engineer
Engineer

岡嶋 邦門Kunito Okajima

WEBサイトやアプリケーションを構築して待つだけの時代は終わってます。これからのエンジニアは、ただ言われたことを形にすればいいという考えではなく自分たちのアイデアや提案とお客様のニーズをサービスの中で融合させて形にする必要があります。そしてお客様の予想を超える価値を生み出せるクリエイターでなければならないと思います。
Designer
Designer

貫薗 優奈Yuna Nukizono

アプリやWEBサイトにおけるデザインとは、使いやすさだけでなくユーザーの行動や体験そのものをデザイン(UI/UX)すること。これがとても重要なことだと考えています。そのためエンジニアやマーケティングと分析を行いますが、導き出たデータを「惹きつけられるデザイン」へとバランスを取りながら落とし込む。デザイナーとして最もやりがいを感じることです。
Marketing Director
Marketing Director

佐久間 優典Yusuke Sakuma

グロースにおけるマーケティングは「売る」から「売れる仕組み化」を創造することだと思ってます。「いい商品やサービス=売れる」という考え方は古く、大事なことはゴール(目的)を明確にしその目的・目標から逆算しそれに合った戦略や施策を考えて実行することが大切だと思います。